【食材別】人気の粗塩おすすめランキング10選【素材引き立つ】

    いつも食卓で使うお塩。「どれも同じでしょ?」と思いがちですが、パワーフード「粗塩」についてご存知でしょうか。ミネラルが豊富で様々な用途に使える「粗塩」は古くから日本で親しまれてきたお塩です。今回はそのような粗塩のおすすめを紹介していきます。

    粗塩と食塩の違い

    普段使っている食塩は「精製塩」と呼ばれるものです。精製塩の方は、粗塩に含まれるような「にがり」やミネラルが工場での精製作業で取り除かれています。したがって、99%ナトリウムの塊といえ、純度の高い塩を言えます。

     

    一方で「粗塩」というと、名前は聞いたことがあるけれど実際普通の食塩とどこが違うのかわからない方も多いと思います。粗塩とは、自然塩や天然塩とも呼ばれ、海水の水分を塩田などで自然に濃縮させたもので、カリウムやマグネシウムなどのミネラルが豊富に含まれています。その分、精製塩よりも複雑な旨味を持っているのが特徴です。

    粗塩の選び方

    粗塩の種類から選ぶ

    粗塩(天然塩)には、大きく「天日塩」、「平釜塩」、「岩塩・湖塩」という3種類の塩が存在します。それぞれの特徴ごとに目的にあった使用をしましょう。

     

    海水本来の風味を味わいたいなら「天日塩」

    天日塩は、人工的に加熱せずに太陽の日差しと風力で乾燥させ、塩の粒を取り出して作られます。天日塩づくりには約2年もかかり、「雨が少ない」、「気温が高くて湿度が低い」、「風が強い」、「広くて平らな地盤のしっかりとした土地」などの条件が必要で、現在では作るのが難しい塩と言われています。

     

    こうした伝統技術で作られた天日塩は、本来の味が濃縮された自然な味が特徴です。シンプルにつけ塩として野菜や刺し身に使えば磯の香りをまとって、いつもと違う食材に大変身させるのでおすすめです。

    魚料理に最適な「平釜塩」

    平釜塩は太陽の力で海水を凝縮し、そこから平釜で海水を煮詰め塩を結晶化させて作ります。メーカーによって平釜の大きさや温度に微妙な調整を加えることで、独自の塩を作り出しています。そのため、平釜塩と一概に言っても、ブランドごとに異なる味わいを楽しむことができるのが特徴です。

     

    海水を原料として平釜塩は、魚料理との相性が抜群です。にがりなどの添加物を含んでいないので自然な風味とともに魚本来の味を一層引き立ててくれます。

    食材本来の味をダイレクトに味わいたいなら「岩塩」

    岩塩は結構聞いたことがある方も多いと思います。岩塩は、地殻変動などで海底が隆起して海水が陸上に閉じ込められたり、砂漠気候にある塩分を多く含む湖の水分が蒸発することによって塩分が濃縮したものと言われます。

     

    歴史上では、イジリやテガーザなど西アフリカのサハラ砂漠中の塩鉱が知られ、サハラ交易によってオアシス都市などの経済的繁栄をもたらした価値あるものです。最近では100円ショップでも取り扱われるようになり身近になりつつあります。他の塩と違って、「ミル」で直接砕いて食材にかけるので塩の食感も楽しめるところに特徴があります。

    全く新しい独自の製法で作られた粗塩

    以上の3種類の伝統的な手法の粗塩以外にも、新しい手法を利用した粗塩も登場しています。パウダータイプのものが多く、量が少なく、高価なのが特徴です。しかし、伝統的な手法よりもミネラルが豊富、ナトリウムの含有割合が低く、健康に良いと言われ注目されています。

     

    スーパーで手に入れるのが難しく、Amazonなどのネットで手に入ります。味は、従来の粗塩とは比較にならないほど粒が細かいので非常にまろやかで、しょっぱすぎることはありません。特別な人への食事や特別な日に是非おすすめしたいお塩です。

    活用目的によって選ぶ

    粗塩は、古来から日本で使われてきた伝統的な食材です。そのため、食べるためだけでなく、お祓いや清め、お風呂などでも使われてきました。粗塩を選ぶ際は、そういった観点からも選ぶ事ができます。

    食材の旨味をさらに引き出すために使い分ける

    本来の食材の用途としてかなり効果的に使用ができます。精製されていない分、精製塩よりも複雑な味を持っており、いつもの代わり映えのしない食事を一気に変えてくれます。赤みのお肉には粒が荒く、塩味が強いタイプの粗塩、淡白な食材には塩味が控えめなタイプの粗塩と使い分けて選ぶのがおすすめです。

    清め祓いのために「パワースポット」の粗塩を使う

    塩は昔から防腐効果があり、細菌類を死滅させたり、増殖を抑える働きがあると言われます。その働きと自然本来の力が備わった粗塩はパワーの塊とされ古来から「お祓い」の用途でも使われてきました。

     

    昔の日本では、天災が起こったときに塩で身を清めて役を逃れるという風習がありました。神道では「死」を穢れたものとして捉えられていたので、葬式後は穢れを取る目的で海に入ることもありました。その名残で、海水は神聖なものと捉えられ、その塊である粗塩にはお祓いの力があると言われました。

     

    また粗塩の白く美しい結晶はしっとりとして、塩同士がくっつきやすく、盛り塩を作った際に崩れにくいという特徴があります。そのため、盛り塩に採用されることが多いです。最近では、盛り塩専用の粗塩も販売されるようになりました。

     

    この用途の場合、業務用の粗塩でも構いませんが、より神聖さを高めるために霊験あらたかな産地の粗塩を選択するのも一つの手です。例えば与論島や沖縄大神島産の粗塩などがお清め目的としては最適です。

    塩風呂用に量や栄養素で使い分ける

    粗塩で作ったお風呂に入ると塩分が毛穴から浸透して、汗と一緒に毛穴に詰まった皮脂や汚れを外に出す作用が働き、有害物質が外に排出されるようになります。他にも保湿効果や保温効果、むくみ取り、ダイエット、殺菌、肩こり解消と多くの美容効果が期待できます。ただ、肌が弱い人や傷がある人は注意が必要です。

     

    入浴方法は「粗塩を入れるだけ」というもので、とても簡単で今注目されています。食事やお清め以外にも入浴でも使えるので、あっても困らないおすすめの万能食材といえます。お風呂に入れると風呂釜が錆びてしまうという不安の声もありますが、ひとつまみ程度で調整しながら楽しむほうが良いでしょう。

     

    このときに使う粗塩は、大容量のものでも構いません。ネットで業務用の粗塩を買って日常的に楽しむ事ができるでしょう。一方で、もっと上品に味わいたい場合はミネラルなどの栄養素を多く含んだパウダー状の粗塩などがおすすめです。

     

    マッサージのために「粒の大きさ」で使い分ける

    粗塩はミネラルが豊富に含まれています。食べるのはもちろんですが、マッサージにも効果的です。血流が良くなり、体内酵素を活性化させ、代謝のアップも期待できます。このマッサージでダイエットができたという声もあるほどです。

     

    このときも塩風呂と同様に、日課として気軽に使うなら粒が大きめで大容量の粗塩。特別な日にはパウダー状の粗塩と使い分けるのがおすすめです。パウダー状のものは粒も細かく、肌に与える負担を比較的抑えることができるとされます。

    食材との相性で選ぶ

    様々なシーンで使える粗塩ですが、やはり食材に使うことが多いと思います。そこで、食材ごとの粗塩の選び方をご紹介します。

    赤みの肉、魚、脂っこいもの

    食材自体の味が強い赤身のお肉や赤身のお魚には、岩塩のような、粒が大きくしょっぱさの強い粗塩がおすすめです。食材の味に負けずうまく調和しながら、本来の味を引き立たせてくれます。

     

    この際に、食材の色に合わせて岩塩の色をチョイスするのもおすすめです。赤みのお肉であれば、鉄分を含んだ濃いピンク岩塩をかけることでより一層彩りも豊かに召し上がることができます。

    淡白なお肉やお魚

    鮎の塩焼きや白身魚、鳥肉の蒸し焼きといった淡白な料理には、比較的粒が小さめでしょっぱさが強くない平釜塩などがおすすめです。塩の味が強すぎることなく最後まで味わうことができます。

    野菜やご飯など優しい食材

    食材そのものの味は優しい野菜やご飯には、粒が小さくしょっぱさも弱い天日塩がおすすめです。天日塩の優しい甘みがあり、それでいてまろやかなしょっぱさが、素材の本来の味を壊すことなくうまく包み込んでくれます。

    コスパ重視で選ぶ

    粗塩は通常の食塩とは違って、手間暇をかけて製造されています。そのため、商品によって値段が異なってきます。用途目的に合わせてコストパフォーマンスのいい商品を選択する必要があります。例えば、入浴目的であれば業務用の大容量のもの、盛り塩やお清めであれば専門の粗塩がおすすめです。

     

    産地や製造法、含まれる成分などによっても値段は変わってくるので、その都度確認しながら選択する事が必要です。

     

     

    産地で選ぶ

    食事に応じて、どこで作られた粗塩なのかに注目して選ぶことが意外と大切です。

    国産で選ぶ

    塩は食材と密接に関わっています。そのため古来から食材に合うような塩が産地ごとに開発されてきたという特徴があります。したがって、和食には国産の粗塩がよく合うとされます。

     

    日本の粗塩の特徴は海の風味をシンプルに味わうものが多く、食材そのものが美味しい日本食にとてもおすすめです。

    海外産で選ぶ

    世界には多くの塩の産地があります。ボリビアのウユニ塩湖、イスラエルの死海、フランス・ブリターニュ地方のゲラントなどが有名です。主流は、長い時間をかけて作り上げられてきた岩塩、ついで天日塩田です。

     

    ヨーロッパなど肉が主流の地域ではハーブをブレンドした塩などが好まれています。したがって、洋食などには海外産の粗塩がよく合うのでおすすめです。ステーキやパスタなどに使用すると味にメリハリを付けてくれます。

    独自ブランドで選ぶ

    粗塩は有名どころから、全く知らない知る人ぞ知るものまで多岐に渡ります。また粗塩は独自製法で作られることが多いので、一つ一つ微妙に違う味や風味を楽しむことができます。また味だけでなく、パッケージも独自性のあるものが多く、見ても楽しめるのが特徴です。

     

    選ぶ際は、どこの産地で、どういった製法で、どのような成分が含まれているかなどを調べながら選ぶと、粗塩の知識が蓄積されて友人や家族全員で楽しむことができます。

    国産粗塩の人気ランキング10選

    第10位

    関東塩業

    あら塩の恵み

    価格:896円(税込)

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    純国産にこだわった、まろやかな粗塩

    自然に恵まれている瀬戸内海の海水のみ使用した純国産の粗塩です。 現在売られている塩は海外からの輸入塩を日本の海水に溶かして作っている商品も多いなかで純国産にこだわった商品と言えます。

     

    安心安全にこだわったこの粗塩は、程よい塩味とまろやかさな旨味が特徴です。しっとりタイプで、肉・魚・野菜など様々な食材によく合う万能な粗塩でおすすめです。内容量も多く粒も大きいので、マッサージやお風呂、盛り塩にも最適です。

    重量4.08kg産地岡山県
    第9位

    ソルト・ファーム塩工房

    ソルト・ファーム 通詞島の天日塩

    価格:1205円(税込)

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    パワースポットの手間ひまかけた粗塩

    海水を、太陽と潮風でかん水に変え、結晶ハウスの結晶皿に入れ、高温と日照で水分を蒸発させ結晶化したものです。こちらも製造に平均して10日程度かかる手間がかかったお塩です。

     

    特徴として、時間をかけるため結晶が大きくなり、甘味もあります。赤みのお肉はもちろん、トマトや焼き野菜に直接かけると素材本来の味を引き立たせてくれます。また、パワーフードとしてお清めや塩風呂としての活用も最適です。

    重量209g産地熊本県
    第8位

    白松

    浜御塩

    価格:634円(税込)

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    職人のこだわりの粗塩

    この粗塩は、職人によるこだわりの海水平釜炊きのお塩です。 天然の海藻が生い茂る自然豊かな海水に恵まれている長崎県対馬の海水で作られています。製造上の特徴として、 汲み上げた海水を、独自の濃縮設備、天日と風、さらに職人による平釜という3段階の工程を踏むところにあります。職人による絶妙な感覚で作られたお塩なので、一つとして同じものはないところも魅力の一つです。

     

    この粗塩は、しっとりしたタイプで、和食などがおすすめです。 特に、鮎の塩焼きなど淡白な焼き魚、おにぎり、煮物、漬物などちょっと一味加えたいと言うときに最適です。和食だけでなく、パスタを茹でるとき大豆を茹でるときなどにも美味しくお使いいただけます。

    重量400g産地長崎県
    第7位

    味の素

    瀬戸のほんじお

    価格:1031円(税込)

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    安心安全な瀬戸内の粗塩

    有名な「味の素」がメーカーで、瀬戸内・備前岡山の海水のみを使用して作られた粗塩です。安心安全なのはもちろんのこと、クオリティの高さが特徴です。海水から採った「にがり」成分を含むので、塩力ドのとれたまろやかな味わいを持っています。

     

    塩味がほどよく、まろやかな味わいですので、漬け物やご飯などによく合います。有名メーカーの生産なので、値段が手頃でスーパーで手に入りやすいのも魅力的です。他社比較でもカリウム含有量が多いので健康目的で購入される方も多いそうです。

     

    重量1.03kg産地岡山県
    第6位

    青い海

    沖縄の海水塩 青い海

    価格:518円(税込)

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    ほんのり海が香る沖縄の粗塩

    この粗塩は、沖縄・糸満沖合約2000mから取水した海水だけで作った天然塩です。平釜で煮詰めて作り上げたので深い味わいが特徴です。

     

    単なる塩味だけでなく、ほのかな甘みがあるので素材の味を邪魔することなく引き立ててくれます。海の香りがすると人気もあり、値段も手頃で手が届きやすいのも魅力の一つです。粗塩の特徴である「ナトリウムの少なさ」もあって減塩目的で購入される方も多いようです。

    重量499g産地沖縄県
    第5位

    パラダイスプラン

    雪塩

    価格:648円(税込)

    Amazonで詳細を見る

    ギネス級の貴重な粗塩

    この粗塩は、「世界で一番、含有するミネラル成分の種類が多い塩」としてギネスブックにも載った珍しいお塩です。宮古島の地下海水を汲み上げて作られたパウダー状の塩で、独自製法により、「にがり」をすべて塩の中に封じ込めています。

     

    雪塩という名称通り、粒子が非常に細かく、塩味が強くないのが特徴です。天ぷらのつけ塩やほんの少し塩味をつけたいときにおすすめです。装飾としてもぴったりなので、大切なお客様向けの食事などにも最適です。最近はパウダー状を利用してマッサージソルト、バスソルトとしても使われる方もいるそうです。

    重量118g産地沖縄県
    第4位

    海の精

    海の晶 ほししお

    価格:663円(税込)

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    手間ひまかけた人気の天日塩

    この粗塩は、黒潮が運ぶ海水を100%使用したお塩です。ネット架流下式塩田で海水を濃縮し、温室式結晶箱で塩を結晶させています。複雑な塩味を出すために結晶箱に少しずつ出てくる塩の結晶を毎日攪拌するという、手間暇をかけて作られています。少量ずつ時間をかけてつくっているので、他の天日塩とは違った味を持っています。

     

    粒が大きく、ほのかな甘さやコクやキレががあるのが特徴で、海水由来の複雑な味もあります。じっくり溶けるザラメ状の結晶を生かした飾り塩、寿司や天ぷらのつけ塩、日本酒のつまみ塩、お吸いものなどがおすすめです。

    重量240g産地伊豆大島
    第3位

    ぬちまーす

    ぬちまーす

    価格:491円(税込)

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    世界初の技法で作られた栄養たっぷりの粗塩

    この粗塩は、細かい霧を発生させて塩を作る「常温瞬間空中結晶製塩法」という世界初の製法で作られています。そのため一般的な作り方では、塩分とその他のミネラル(にがり)が分離してしまい、多くのミネラルが失われてしまいますが、多くのミネラルを含んだ塩を作ることに成功したのです。この粗塩は、一般の食塩よりも塩分が25%も低く、ミネラルの中でも、特に日常生活で不足しがちな「マグネシウム」 は、一般の食塩の200倍含まれておりミネラル補給に最適な塩と言えます。

     

    塩分が少ないので、味はかなりまろやかで、味の主張は控えめなのが特徴です。角がなく、口に入れると旨味がじんわりと広がるタイプなので、焼いたお肉の付け塩として使うのがおすすめです。少し上品な気分を味わいたい人にもおすすめなお塩です。

     

    重量118g産地沖縄県
    第2位

    海の精

    海の精 あらしお

    価格:1171円(税込)

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    米を一層美味しくする伝統的な粗塩

    この粗塩は「海の晶 ほししお」とは違い、ネット架流下式塩田で海水を濃縮し、蒸気式平釜で塩を結晶させた伝統的な手法で作られたお塩です。海水由来のニガリ成分をほどよく含んでいるため、しっとりしているのが特徴です。

     

    この粗塩はシンプルな塩味の料理に非常にマッチします。おむすび、塩もみ・サラダ、塩汁・スープ、塩蒸し、塩煮、塩炒め、塩漬けだけでなく、ごはんを炊くときにひとつまみ入れると、米の美味しさを引き立てるのでおすすめです。

     

    一般的なお塩との違いが、明確に出ている商品でAmazonでも非常に人気です。いつも口にするおにぎりやご飯によく合うので、代わり映えのしない食事に飽きたらぜひ試してみたい粗塩です。

    重量499g産地伊豆大島
    第1位

    沖縄海塩研究所

    粟国の塩

    価格:1296円(税込)

    Amazonで詳細を見る

    1ヶ月かけて作る少し甘い粗塩

    沖縄の珊瑚礁の海からくみ上げた海水を炊き上げたお塩です。10日間休みなく水分を蒸発させ、さらに平釜で30時間煮詰めた後、脱水・乾燥に2週間、約1ヵ月かけてできるという非常に手間がかかっています。

     

    研究者が「本来の塩はどうあるべきか」を突き詰めたこの粗塩は、ナトリウム濃度も食塩より低く、味がまろやかなので、素材の旨味を引き出します。すべての料理、梅干・味噌・醤油などの加工品とも相性の良く、汎用的に使えるのでおすすめです。

     

    こちらはAmazonでも非常に人気で、プレゼント用に買う人もいるほどです。料理を少しでも美味しくしたい人や少し甘い塩がほしいという方におすすめです。

    重量522g産地沖縄県

    まとめ

    粗塩は、昔から食されてきたミネラルが豊富な栄養たっぷりのパワーフードです。食べるだけでなくマッサージやお風呂、お祓い、お清め、盛り塩にも使われてきました。とても汎用性のある食材なので、多くあっても困ることはありません。特別な食事だけでなく、普段から粗塩を活用して、元気で健康な生活にしていきましょう。

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